テキストエンコーディングの自動解析(2)

前回(テキストエンコーディングの自動解析)ご紹介したスクリプトを改良しました。

変更点は、-LiteralPath に対応したことと、複数のファイル名を扱えるようになったことです。

その他、細かなバグを修正しました。

追記

2012年11月20日、改良版が存在します。そちらをお使いください。


テキストエンコーディングの自動解析(2)」への1件のフィードバック

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